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米フォード、新車開発期間を3割短縮へ・日本勢に対抗 記事 2005年09月09日[11:43]
日本勢対抗の為に日本勢を使う。あははははははははっは。
流石マツダ。順当な地位を磐石なものとしているなぁ。


 ■以下日経
 【ニューヨーク=田中昭彦】米フォード・モーターは北米での新型乗用車の開発期間(設計後の開発から生産までの期間)を2008年までに現在より30%短縮させ、ビッグスリーでは最短となる18カ月間とする。ブランドごとの個別の車台開発をとりやめ、マツダ車の車台を共有する。最短10カ月で開発を終える日本勢との格差を縮め、競争力を高める。

 フォードのフィル・マーテンス副社長(製品開発統括)が日本経済新聞記者に明らかにした。同社は現在、大衆車「フォード」、準高級車「マーキュリー」、高級車「リンカーン」の3ブランドで個別の車台を用いているが、今月から店頭に並んだ新型セダン「フュージョン」はマツダの中型車「マツダ6」(日本名アテンザ)の車台を共有した。 (16:01)


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