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ダイムラー関連記事 記事 2005年09月08日[11:27]
空中戦を展開する気でしょう。

■DJ-ダイムラーとフォード、バラードの燃料電池事業を買収

■以下記事
フランクフルト(ダウ・ジョーンズ)自動車大手の独ダイムラークライスラー(NYSE:DCX)と米フォード・モーター(NYSE:F)は1日、カナダのバラード・パワー・システムズ(Nasdaq:BLDP)の燃料電池事業を正式に買収する。ダイムラーが同日明らかにした。

この取引の主眼はドイツ・ナバーンに本拠を置くバラードのドイツ法人の獲得。

ダイムラーとフォードは折半出資で合弁会社「ヌーセルシス」(本社・ナバーン)を設立し、バラードと共同で燃料電池システムの開発を推進する。

同事業の取得は、燃料電池に基づく駆動システムの商業生産を目的とする3社の提携関係を刷新する上で重要なステップとして位置づけられる。3社は買収条件で合意し、6月23日に合意文書に調印。提携関係の新たな地歩を築いた。買収計画は8月29日にバラードの株主の承認を受けた。

(ダウ・ジョーンズ) - 9月2日10時35分更新


まあ頑張ってください。


■ダイムラー次期社長、就任後も「メルセデス」再生を主導


■以下日経
 自動車大手ダイムラークライスラーのディーター・ツェッチェ次期社長(52)は2日、業績不振に陥った主力のメルセデス乗用車部門のテコ入れに注力すると表明した。来年1月の就任後も同部門トップを兼務、傘下の超小型車「スマート」を含めた再生策を主導する考えを示した。

 ツェッチェ氏は1日付でメルセデス部門の統括責任者に就任したばかり。従業員にあてた手紙の中で「メルセデスの業績向上には絶対の自信がある」と強調。「そのために難しい決定も迫られるだろう」とし、余剰人員の削減などリストラ策の強化を示唆した。

(フランクフルト=後藤未知夫) (19:48)


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