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記事~総合編 記事 2005年08月23日[23:12]

いやー多忙なBLでございます。
皆様いかがお過ごしでしょうか。

休日後の閲覧する方々や今日から仕事の方々お互い頑張りましょう。
そんな経済と芸術?(エロ??)を同時に閲覧できる場を提供していく所存でございます。

今回は私が好きなモデルshihoさんでございます。
綺麗ですな~。心が洗われる思いでございます。

まあ、一時はブサイクな嫁や恋人を置いといてしばしの夢を。
こんな事書いてバレたら俺も彼女にシバかれますが・・。


shiho0004.jpg
しかし足ナげーなぁ。

■以下記事

■GMとGMACをジャンク級に格下げ、見通しはネガティブ=ムーディーズ
■BMW販売店を家宅捜索=不正登録で大阪府警
■WSJ-UAWのシューメーカー副委員長、GMの経費節減で譲歩を示唆
■マツダ、インドのトラック事業から事実上撤退
■日系各社、インド事業テコ入れ-人気の小型車に照準
■三菱自、タイ工場増強・ピックアップトラック年20万台に
■日系各社、インド事業テコ入れ-人気の小型車に照準
■起亜自動車がモスクワでの販売増狙い、新モデル2車種投入
■自動車メーカーとの共同開発強化=千葉に専用研究棟を開設―JFE
■<ライブドア>ネット活用の中古車オークションに進出
■米GM、社員割引の一般消費者への適用制度を延長
■レクサス最上級車、1000万円超 トヨタ「ロング」型を新設
■現代自動車(韓国)、労組が来週も時限ストライキを継続へ
■トヨタ、仏北部工場で小型車増産へ=新聞
■米ジョンソン・コントロールズ、ヨーク・インターナショナル買収
■トヨタ:レクサス、30日から日本発売 警戒感隠せぬ競合他社 /岩手

■GMとGMACをジャンク級に格下げ、見通しはネガティブ=ムーディーズ

 [ニューヨーク 24日 ロイター] ムーディーズ・インベスターズ・サービスは24日、米自動車大手のゼネラル・モーターズ(GM)およびGMの金融子会社、ゼネラル・モーターズ・アクセプタンス・コーポレーション(GMAC)の債務格付けをジャンク債へ引き下げた。
北米事業の損失が続いていることなどが要因で、今回の格下げにより1700億ドル相当の債務に影響が出る、としている。
 GMの上位無担保債務は、投資適格等級で最低の「Baa3」から投機的等級(ジャンク債)の「Ba2」に引き下げた。
 一方、GMACの上位無担保債務は、「Baa2」から「Ba1」に引き下げた。
 見通しは両社ともネガティブ。
 GMの短期格付けも「プライム3」から「ノット・プライム」に引き下げた。
(ロイター) - 8月25日7時5分更新

■BMW販売店を家宅捜索=不正登録で大阪府警

 客に他人名義で自動車を不正登録させたとして、大阪府警駐車対策課などは24日、電磁的公正証書原本不実記録などの疑いで、BMWの国内正規ディーラーのタナカユキ南店(大阪市西成区)と同本店(浪速区)の2カ所を家宅捜索した。同社の営業担当社員(31)ら3人を同容疑で取り調べており、容疑が固まれば逮捕する方針。 
(時事通信) - 8月24日13時1分更新

■WSJ-UAWのシューメーカー副委員長、GMの経費節減で譲歩を示唆

シカゴ(ウォール・ストリート・ジャーナル)全米自動車労組(UAW)のリチャード・シューメーカー副委員長は22日、米中西部のUAW支部代表の会合で、「UAWは、ゼネラル・モーターズ(NYSE:GM)の業績が2006年も厳しい内容になるとみており、GMが求めている経費節減を支援することを検討している」と述べた。この会合の出席者が明らかにした。
 
この会合に出席した組合員3人によると、シューメーカー氏は「UAWが最終的にどのような譲歩をするかは、GMの財務内容の分析結果次第だ。この分析は、UAWが契約した外部の専門家チームが手掛けている」と述べたが、労使双方がGMの目標をどうしたら達成できるかについては言及しなかったという。
 
それでもシューメーカー氏の講演は、UAWの姿勢が変化し、GMを支援する意向が生まれたことを示している。UAWのロン・ゲトルフィンガー委員長は6月、数回のインタビューで、GMの財務内容の深刻さに疑問を呈し、手元資金が約200億ドルあることや、株主への配当を続けていることなどを指摘していた。
 
GMの従業員割引を一般の消費者にも適用するキャンペーンで、自動車の販売台数は伸びたが、7月の同社の米国でのシェアは前年同月に比べやや低下した。このためGMの米国工場の稼働率が下がる可能性がある。GMは同業他社との激しい競争で苦戦しており、生産性は向上したものの、北米自動車部門は今年上半期、25億ドルの赤字となった。
 
GMの広報担当者、トニー・シモネッティ氏によると、8月の販売台数は同社の見通しと同水準だった。同氏は「われわれはいつも、UAWはGMが直面している困難の深刻さについて理解していると確信している」と述べた。
 
UAWの会合に出席した2人によると、シューメーカー氏は「UAW首脳は、現行の労働協約の期限である2007年まで待つよりも、今GMと交渉したほうがよいとの結論に達した」と述べる一方、「現行の労働協約の範囲内で対処する」との方針を示したという。GMとUAWは数カ月前から、医療保険や年金などの費用の削減について、現行の労働協約の枠組みの中で交渉してきた。GMは、年間最大10億ドルの経費節減を望んでいる。
 
今回のUAWの会合では、数十の支部が個々の工場の状況を報告し、GMの抱える問題がそれぞれの職場にどのように影響しているかについて認識を共有した。
 
ここ数週間、ミシガン州フリントやオハイオ州ローズタウンなどのUAW支部代表は、「GMが支援を求める正当性をUAWに示せば、幾らかの譲歩をする余地がある」としている。

(ダウ・ジョーンズ) - 8月24日15時28分更新

■マツダ、インドのトラック事業から事実上撤退

 マツダがインドのトラック製造会社スワラジマツダの保有株式約15.6%を住友商事に売却したことが24日、明らかになった。住商は約41%を保有する筆頭株主となったもよう。マツダは事実上インドのトラック事業から撤退、同国では乗用車事業へ力点を移す。一方、住商はトラック事業を再構築する。

 スワラジマツダはマツダと住商、現地のトラックメーカーのパンジャブトラクターなどが共同で1985年に設立。マツダが日本から部品を輸出して中型トラック「タイタン」を生産していた。インドは2010年に排ガス規制を強化する予定だが、タイタンの新規制への適応が難しいことから、マツダは商用車事業を見直す。当面、部品の供給は継続する。

[8月25日/日本経済新聞 朝刊]

■日系各社、インド事業テコ入れ-人気の小型車に照準

 日本の自動車メーカーが、自動車市場の拡大が進むインド事業のテコ入れに動きだした。ホンダは現地工場の年産能力を現在の3万台から、年内に5万台に拡大する。ダイハツ工業は07年にも同国で現地生産を始める。日産自動車は04年の輸出開始に続き、販売子会社を設立した。いずれも同国で人気の高い小型車を中心に需要開拓を図り、同国で首位を走るスズキを追撃する構えだ。

 ホンダが設備を増強するのはニューデリーの現法「ホンダ・シェル・カーズ・インディア」。約30億円を投じ、販売が好調な「シティ」と「アコード」、06年に投入する新型「シビック」などの年産能力を高める。さらに需要動向に応じ、現工場の隣接地に工場棟を新設、「2010年には10万台規模に増やす」(福井威夫社長)計画だ。

 ダイハツはトヨタ自動車のグループ戦略の一環で工場を建設する。

産業ニュース - 8月24日(水)8時36分

■三菱自、タイ工場増強・ピックアップトラック年20万台に

 【バンコク=堀田隆文】三菱自動車はピックアップトラックの生産拠点であるタイ工場を増強する。2007年初めまでに10億円弱をかけ、年産能力を現在の18万台から20万台に引き上げる。コスト削減などに向け、一部部品の内製化も検討する。

 タイ工場の04年度の生産台数は欧州向け輸出の好調などを受け、前年度比約3割増の約13万台。25日に新型ピックアップトラック「ストラーダ」を発売することから一層の販売拡大が見込めると判断、年産20万台体制を確保する。

[8月25日/日本経済新聞 朝刊]

■日系各社、インド事業テコ入れ-人気の小型車に照準

 日本の自動車メーカーが、自動車市場の拡大が進むインド事業のテコ入れに動きだした。ホンダは現地工場の年産能力を現在の3万台から、年内に5万台に拡大する。ダイハツ工業は07年にも同国で現地生産を始める。日産自動車は04年の輸出開始に続き、販売子会社を設立した。いずれも同国で人気の高い小型車を中心に需要開拓を図り、同国で首位を走るスズキを追撃する構えだ。

 ホンダが設備を増強するのはニューデリーの現法「ホンダ・シェル・カーズ・インディア」。約30億円を投じ、販売が好調な「シティ」と「アコード」、06年に投入する新型「シビック」などの年産能力を高める。さらに需要動向に応じ、現工場の隣接地に工場棟を新設、「2010年には10万台規模に増やす」(福井威夫社長)計画だ。

 ダイハツはトヨタ自動車のグループ戦略の一環で工場を建設する。

産業ニュース - 8月24日(水)8時36分

■起亜自動車がモスクワでの販売増狙い、新モデル2車種投入

 [モスクワ 24日 ロイター]  韓国第2位の自動車メーカー、起亜自動車<000270.KS>は24日、急速に拡大を続けているロシア市場での販売を増加させるため、デザインを一新した2車種をロシアの販売市場に投入することを明らかにした。
 起亜の東欧・ロシア事業部門を統括するLee Hyoung-taik氏は、モスクワ国際モーターショーで記者団に対し、同社の海外市場での存在感を高めるため、ロシアが重要な成長市場になると見ている、と述べた。
 同社の広報担当者も、起亜がロシアでの2005年の販売台数を、前年の1万8500台から、3万台に増やす計画があることを明らかにしている。
 投入されるのは、乗用車「リオ」と小型SUVの「スポーテージ」の2車種。スポーテージの販売はすでに7月より開始されており、リオについては9月下旬が予定されている。
 
(ロイター) - 8月25日7時5分更新

■自動車メーカーとの共同開発強化=千葉に専用研究棟を開設―JFE

*JFEスチールは24日、千葉市の東日本製鉄所に隣接する研究所内に、自動車メーカーや自動車部品メーカーと共同開発を進めるための専用研究棟「カスタマーズ・ソリューション・ラボ」を開設した。新車開発の初期段階から自動車業界関係者と議論を深め、顧客ニーズに即して鋼板、部品などの素材や加工方法を決めていく提案型の営業活動を強化するのが狙い。 
(時事通信) - 8月24日20時7分更新

■<ライブドア>ネット活用の中古車オークションに進出

 ライブドアは25日、中古車販売業、ジャック・ホールディングス(HD)の株式51%を取得し、インターネットを活用した中古車オークションに進出すると発表した。
 ジャックHDが9月に実施する第三者割当増資を135億円で引き受けるほか、第2位株主の伊藤忠エネクスからも保有株を買い取り、経営権を取得する。ジャックHDは05年3月期の売上高が430億円。
 ライブドアは「米国ではインターネットを通じた中古車の個人間取引が活発で、日本でもビジネスモデルを確立できる」としている。
【清水憲司】
(毎日新聞) - 8月25日20時51分更新

■米GM、社員割引の一般消費者への適用制度を延長

 [デトロイト 25日 ロイター] 米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は25日、社員向けの割引価格を一般消費者に適用する特別割引制度を9月30日まで延長することを発表した。
 一般消費者がGMの新車を社員割引価格で購入することができるこの割引制度は、新たな販売促進戦略として6月1日から実施され、9月6日で終了することになっていた。しかし大きな成果が出ていることから、GMは延長に踏み切った。
 GMのブレンダ・リオス広報担当によると、割引制度はこれまで2005年モデルに限定されていたが、2006年モデルのピックアップ・トラックやSUV車の一部にも拡大されるという。
(ロイター) - 8月26日6時9分更新

■レクサス最上級車、1000万円超 トヨタ「ロング」型を新設

 【愛知県】トヨタ自動車が今月30日に国内導入する高級車ブランド「レクサス」で、来年夏に発売予定の最上級車種「LS」の最高価格が1000万円を超えることが24日分かった。後部座席を広くした「ロング」タイプを新たに設定し、国産の最高級車として売り込みを図る。

 LSは現在、日本では「セルシオ」の車名で販売されている高級セダン。乗り心地や性能を向上させ、現行セルシオより200万円程度高い800万円前後にする見込みだ。このタイプは「ノーマル」と呼ばれる。

 トヨタ幹部によると、1000万円超になるロングタイプは運転手付きの要人移動用など法人需要を想定。「後部座席で足を組んで座っても狭く感じない」だけの広さを確保するという。

 国産車で1000万円を超えるのは、現状ではトヨタの最高級セダン「センチュリー」(1113万円)とホンダのスポーツカー「NSX」(最高1355万円)の2車種しかない。

 LSは独メルセデス・ベンツ「Sクラス」やBMW「7シリーズ」とサイズや価格帯が重なる。すでに公表されているセダンの「IS」「GS」の価格帯も両ブランドとほぼ似通っており、トヨタがライバルとなる欧州高級車を価格面でも意識していることがうかがえる。
(中日新聞) - 8月25日14時16分更新

■現代自動車(韓国)、労組が来週も時限ストライキを継続へ

 [ソウル 25日 ロイター] 韓国の現代自動車<005380.KS>の労働組合員は、今週に引き続き来週もストライキを継続する予定。同社の労組が25日、ウェブサイトを通じて明らかにした。
 同労組は組合員に対し、来週水曜日を除く毎日、2─6時間にわたるストライキを呼び掛けた。同労組は25日と26日にも時限ストライキを実施する予定。
(ロイター) - 8月25日16時52分更新

■トヨタ、仏北部工場で小型車増産へ=新聞

 [パリ 25日 ロイター] トヨタ自動車<7203.T>は需要増に対処するためフランス北部の工場で小型乗用車「ヤリス」(日本名ヴィッツ)の増産に踏み切る見通し。
 ラ・トリビューヌ紙は、フランスの現地法人トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・フランス(TMMF)はバランシエンヌ工場で新たに1000人程度の雇用し、まもなくヤリスの4輪駆動新型車の生産を開始すると報じた。
 一方、工場の広報担当者は、報道内容に関して肯定も否定もしないとしながらも、欧州で過去数年間トヨタ車に対する需要が増加していることを考えれば、フランス北部工場で増産を行うことは当然、と指摘。ただ今年9月のフランクフルト・モーターショーで新型車を発表するまでは投資や生産能力についてコメントできない、と語った。
(ロイター) - 8月26日6時10分更新

■米ジョンソン・コントロールズ、ヨーク・インターナショナル買収

 [シカゴ 24日 ロイター] 世界最大級の自動車部品メーカー、米ジョンソン・コントロールズは24日、冷暖房機器メーカーのヨーク・インターナショナルを24億ドルの現金で買収すると発表した。建物内設備の分野に参入し、自動車産業からの多様化を図る。
 ジョンソンは、ヨーク株1株当たり56.50ドルを支払うとしている。提示額は24日のニューヨーク証券取引所でのヨーク株終値41.75ドルを35%上回っている。
 ジョンソンは、ヨークの負債約8億ドルも引き継ぐ。負債額を合わせると、買収額は32億ドルということになる。
(ロイター) - 8月26日6時10分更新

■トヨタ:レクサス、30日から日本発売 警戒感隠せぬ競合他社 /岩手

 ◇県内専門店、一店舗だが…市場活性化期待するも
 北米で人気のトヨタ自動車の高級ブランド「レクサス」が30日から、日本で販売される。県内での専門販売店は盛岡市の「レクサス盛岡」1店舗。既存の高級車販売店は市場活性化の期待とともに、警戒感は隠せない。
 レクサスはトヨタが89年からアメリカで販売するブランドで、00年から5年連続で高級車販売台数1位を記録。徹底して「高級感」を打ち出すのが特徴だ。当初、日本で販売されるのはGS(アリストを刷新)、SC(ソアラを刷新)で、9月末にはIS(アルテッツァを刷新)を投入する。排気量4300CCのGS430が630万円、同3500CCのIS350は480万円など。
 日本での販売に際し、ドアの閉まる音、カップホルダーの動き方にまで心地よさを追求、「まったく新しい車として生まれ変わった」(及川省記・レクサス盛岡ゼネラルマネジャー)。
 盛岡市東仙北のレクサス盛岡は、トヨタ系列の販売店、岩手トヨペットが経営する。約2650平方メートルの敷地に建つ建物は、大理石を基調とした開放感のある造りで、来場者は仕切られた専用ブースで説明を受ける。13人のスタッフは高級ホテルなどで研修を受けた。及川GMは「アメリカではレクサス店に行くことが一種のあこがれになっている。将来的に岩手で全企業のトップになる」と力を込める。
 競合他社の反応はさまざま。BMW車を専門に販売するイースタンモータース(盛岡市上堂)はブランドが確立してくれば脅威、とする一方で「これを機に県内の高級車市場全体が活気づいてほしい」と期待を込める。メルセデス・ベンツ車を扱うヤナセ岩手(同市みたけ)は「日本の消費者は(海外高級車というより)トヨタの一車種、という受け取り方もあるのでは」と当面は静観の構え。
 寒冷地の岩手でどれだけ高級車需要が増えるのか、という疑問もある。盛岡市のある販売店は「冬道で安心な四輪駆動へのニーズが高い」と話す。レクサス3車種のうち、SCには四輪駆動タイプはなく、既に同タイプを求める声も寄せられているという。レクサス盛岡は横滑り防止装置など運転性能をアピールするが、北国の事情に沿った販売方法もポイントになりそうだ。【林哲平】

8月25日朝刊
(毎日新聞) - 8月25日16時7分更新



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