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記事~国内市場気になった案件について 記事 2005年07月05日[19:20]
 適当にコメントつけていきましょうかね。
つまんねーと思われる人は時間の無駄ですので帰ってください。


■27日ダイハツが人気、GS証の強気判断を受け

 ダイハツは基本的に好きである。
理由は、製品を真面目に作ってくるからなぁ。
 あたり前と言えばあたり前だが最近こーいったメーカーは皆無に等しいので
ダイハツには親会社の圧政から自社の開発の志を忘れず頑張ってもらいたい。


■トヨタの存在意義は社会貢献、環境・安全など課題=新社長

 ふーん頑張って。
■27日ダイハツが人気、GS証の強気判断を受け

 ダイハツ工業  <7262>  が活況裏に急伸し、4月8日の年初来高値888円を更新した。ゴールドマン・サックス証券が27日付で同社株の投資判断を新規に「アウトパフォーム」(強気)とし、投資推奨銘柄にも新規採用したことが手がかり材料。リポートでは「自動車セクターで成長ポテンシャルが最も高い銘柄。トヨタの新興市場進出が本格化する中、その小型車戦略を担うダイハツの成長路線が明らかになってきた」などとしている。2010年までに販売台数と営業利益が前期に比べてほぼ倍増する見通しという。

(H.W)
[ラジオNIKKEI2005年06月27日]
(ラジオNIKKEI) - 6月27日11時31分更新


 ダイハツが無理やり小型セグメントを小型開発まで手が廻らないトヨタに作らされてる感があるが。
 ダイハツ独自の製品は良くまとまっているけど親会社の責任者が開発に関わるととたんに可笑しな結果になりますが。


■トヨタの存在意義は社会貢献、環境・安全など課題=新社長

 [東京 27日 ロイター] トヨタ自動車<7203.T>の渡辺捷昭社長は都内で開いた就任会見で、「トヨタは本当に社会に貢献できているのか、やるべきことをやり切っているのか、真剣に取り組んでいきたい」と述べ、これまで以上に社会貢献の方向性を重視していく姿勢を鮮明にした。

 渡辺社長は社会貢献の重要性について、「このことはトヨタの存在意義を問うもので、豊かな社会づくりへの貢献こそがトヨタが果たすべき使命だ」と強調した。そのために、「環境、安全、品質、原価の4つについて、いっそう重点的に取り組んでいく」と述べた。

 一方、米ゼネラル・モーターズ(GM)やフォード・モーターの業績不振については、「われわれがコメントする話ではない」と言及を避けた。米国でのシェア上昇に伴う摩擦懸念に関しては、「アメリカで市民権を得るために、(生産の)現地化や現地調達化を進めていくことが重要だ」と指摘した。

(ロイター) - 6月27日19時56分更新


 まあ頑張ってください。
あなた方のホワイトカラー層の社員さんは上から下まで大企業病に犯されてますから。

 でなければ国内市場での企画開発の完コピ製品元の総本山の御社ですから。

 前社長様みたいに国内市場維持プラスアルファーなんて消極的かつ「我々新市場が形成できません」なんて遠回しな言い方だけは止めてくださいね。日産もホンダも敵ではないでしょうからね。

 そろそろ本気で他社のコピーで逃げるやり方を変えて、どこにもない新商品企画を打ち上げる事を期待していますので。


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